○和田委員 最も有効な手だて、全ての拉致被害者を救うということですから、それに向けて頑張っていただきたいと思います。
最後の質問に移ります。
私は、核、ミサイルの問題が解決に向かっても、日本は、今言いましたように、全ての拉致被害者が助けられるということがなければそれはもう話にならないわけでありまして、そのためには、いろいろな交渉の仕方、いろいろなものはあると思います。
でも、その中で、やはり横田さんや有本さんが御健在のうちに全ての被害者が帰ってくる、これは全てです、認定、未認定を問わず、そういうことをしなければならない。それができないということは、我々日本は北朝鮮に対して怒っているんだぞ、許し難いと私たちは思っているんだということをはっきりとやはり言い続ける必要があると思います。
そのことについてどう決意を持っておられるのか、もう一度その決意をお聞きいたします。
和田有一朗 の他の発言
2025-11-20 · 衆議院憲法審査会
○和田委員 日本維新の会の和田有一朗でございます。
まず、海外調査、お疲れさまでございました。報告を受けまして、私は、質問というよりは、発言をさせていただきたいと思います。
…
2025-06-05 · 衆議院憲法審査会
○和田委員 日本維新の会の和田有一朗でございます。
私は、憲法学者でもありませんし、弁護士でもありません。素直に、普通に感じることを発言してみたいと思うんです。我が党の考え方は…
2025-05-28 · 衆議院外務委員会
○和田委員 それは、日本も独立国ですから、米国に言われてやりましたということもないだろうし、そういうことも言うこともないでしょうけれども、やはり、横目で見ながらそういうことも考えて…
2025-05-28 · 衆議院外務委員会
○和田委員 私が聞いたのはこのパーティーの話であって。
そこで、こういう表現をすると失礼かも分からないけれども、そこまで日本は、北京政府、中国の顔色をうかがわなきゃいかぬのでし…
2025-05-28 · 衆議院外務委員会
○和田委員 関係省庁に情報を共有したと。それは、その後どうなったんですか。…
2025-05-28 · 衆議院外務委員会
○和田委員 正式な招待状というのは政府に対して来なかったんでしょうか。その点、事実関係はいかがですか。…
2025-05-28 · 衆議院外務委員会
○和田委員 基本的には来ていなかった。一体どういう意味なんですかね、それは。
もう一回、基本的にはというのはどういうことですか。…
2025-05-28 · 衆議院外務委員会
○和田委員 細かな話はこれ以上やりませんけれども、こんな状況でやってきたから、次の質問、私は尖閣のことを聞くんですけれども、我が国はこんなことになってきているんじゃないかと思うんで…
API / MCP 利用
国立国会図書館 国会会議録 API を構造化
REST: /v1/diet/speeches/search?speaker=和田有一朗
MCP: search_diet_speeches(speaker="和田有一朗")