○深作委員 ありがとうございます。
今回、この租税条約、改めて私も見てみるところ、締結をしている国の中で、輸出入、日本との経済的な交流がどれだけ多くあるのかというのを調べてみたところ、ウクライナであれば七百七十七億円相当、そしてアルメニアが百億円、そしてトルクメニスタンが五十六億円程度ということで、今の時点で多くの経済交流があるわけではないけれども、先ほど北川欧州局長がおっしゃられたように、これはインフラなのである、将来的な二国間関係を、より活発に経済交流ができるようにしていくためのインフラであるということで御答弁がありまして、そのような形でほかの国々とも結んでいくということを私たちとしても後押しをしていくべきではないかなと思っております。
他方で、先ほど鈴木委員からも少し御指摘があったんですが、日ウ租税条約の第三条一項の(b)の中に、全ての領域及び領海の外側に位置する水域ということが定義をされています。
現状、この中で、先ほどの答弁の中では、いわゆるクリミア以前というところが定義になってくるのかなと思ったんですが、改めて、ここについて大臣からお聞かせいただけますでしょうか。
深作ヘスス の他の発言
2026-03-26 · 衆議院本会議
○深作ヘスス君 国民民主党・無所属クラブの深作ヘススです。
会派を代表いたしまして、高市総理の帰朝報告に対して、全て総理に質問をいたします。(拍手)
今回の訪米は、イランへ…
2026-03-12 · 衆議院予算委員会
○深作委員 この質疑をずっと続けるわけにはいきませんので。ただ、今回、今の時点において足りていると理解をされていることは分かりましたが、ただし、様々なことが折り重なって有事が起きて…
2026-03-12 · 衆議院予算委員会
○深作委員 そういう意味においては、昨日の話はそのとおりかもしれませんが、これまで日本はほとんど備蓄量を変えてきていません。これは、先ほど大臣からも御答弁いただいたように、一年に一…
2026-03-12 · 衆議院予算委員会
○深作委員 ただいま、このマキシマムキャパシティーのうち、国家備蓄に関しては七四%の備蓄であるということをお答えをいただきました。
そして、では今回、この備蓄の量、程度に関して…
2026-03-12 · 衆議院予算委員会
○深作委員 ありがとうございます。
今総理からもありましたように、最終的な処分をどうするのか。そして、昨日、三・一一から十五年を迎え、廃炉に向かう原子力発電所を持つ我が国におい…
2026-03-12 · 衆議院予算委員会
○深作委員 今大臣おっしゃられたように、これは年に一度、ある程度見直しを行い、備蓄量が決められています。けれども、この年に一度というスパンの中で、様々な事象、今回も、ベネズエラが起…
2026-03-12 · 衆議院予算委員会
○深作委員 ありがとうございます。
それが、先ほど答弁があった、一年に一度行われている試算であるという理解でよろしいでしょうか。…
2026-03-12 · 衆議院予算委員会
○深作委員 本日、この予算委員会に立たせていただくことを感謝申し上げます。
その前に、まず冒頭、委員会運営に関して一言申し上げます。
テレビ、ラジオを御覧の皆さんも多くいら…
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国立国会図書館 国会会議録 API を構造化
REST: /v1/diet/speeches/search?speaker=深作ヘスス
MCP: search_diet_speeches(speaker="深作ヘスス")