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小竹凱 ·国民民主党・無所属クラブ

衆議院法務委員会(2025-05-21)での発言

第217回国会 ·第第16号号 ·294字
○小竹委員 ありがとうございます。  続きまして、労働債権の保護に向けた政府の検討状況についても伺いたいというふうに思っています。  二〇〇三年の民法の改正、二〇〇四年の改正破産法の附帯決議におきまして、倒産時における労働債権と他の債権の調整について、労働者の生活の保持に労働債権の確保が不可欠であることを踏まえて検討するというようなことが明記されております。  破産法改正から既に二十年が今たっておりますけれども、倒産時における労働債権の保護に関して政府内でこれまでどのような検討が行われてきたのか。厚生労働省と法務省に、それぞれその検討状況について伺いたいというふうに思います。

小竹凱 の他の発言

2026-04-14 · 衆議院法務委員会
○小竹委員 ありがとうございます。  このシステムを導入したことによって、具体的に、パソコンのログイン時間であったりとか、そういったことが目に見える形で登録されて、なるべくそこと…
2026-04-14 · 衆議院法務委員会
○小竹委員 まあ、導入したばかりなので、一年だけで、単年だけで比較できるものではないと思いますが、いわゆるサービス残業がないように、しっかり適正な管理をしていただきますようお願いし…
2026-04-14 · 衆議院法務委員会
○小竹委員 では、最高裁での二人の増員だったということでありますが、最高裁でどういった労働時間管理をされて、算定式といいますか、どういった根拠によってこの二人という具体的な数字が導…
2026-04-14 · 衆議院法務委員会
○小竹委員 ありがとうございます。  昨日もお尋ねしたところ、ワーク・ライフ・バランス推進のこの枠というものに、別に上限というかそういうものはあるわけではないというふうに聞きまし…
2026-04-14 · 衆議院法務委員会
○小竹委員 おはようございます。国民民主党の小竹凱です。  本日は、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして質問の機会をいただき、ありがとうございます。  立法の目的…
2026-04-14 · 衆議院法務委員会
○小竹委員 ありがとうございます。  最高裁によって、もちろん、司法権の独立とか、そこは分かるんですけれども、この労働時間管理という部分に関してはまた別の話だと思うので、見えない…
2026-04-14 · 衆議院法務委員会
○小竹委員 今回、二人の増員と具体的にございますが、これはどちらの裁判所での増員だったのか、お答えをお願いします。…
2026-04-14 · 衆議院法務委員会
○小竹委員 ありがとうございます。  ワーク・ライフ・バランス推進というところに関しては全く異論はないんですけれども、算定式も分からなければ、現場からの増員ではなくて、いろいろ鑑…

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