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青山繁晴 ·自由民主党・無所属の会 ·環境副大臣

参議院環境委員会(2026-04-02)での発言

第221回国会 ·第第3号号 ·303字
○副大臣(青山繁晴君) 今、串田委員がお尋ねになった問題意識と、環境省は基本的に共有していると考えています。  再生可能エネルギーであっても、あくまで環境との共生が図られることが条件であって、大臣が何度も強調されているとおり、促進すべき再エネは促進しますが、環境との共生に問題があるものについては、今おっしゃったゾーニングを一つの有力な手段として、きちんと防ぐものは防いでいくということをやってまいります。  現在も特に、例えば国立公園の区域拡大のようなことも含めて、それから、それだけではできない場合も、環境影響評価法、アセス法を活用して、最近問題が多発していることを防いでまいりたいと考えています。

青山繁晴 の他の発言

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2026-04-17 · 衆議院環境委員会
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2026-04-17 · 衆議院環境委員会
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2026-04-14 · 衆議院環境委員会
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2026-04-14 · 衆議院環境委員会
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2026-04-14 · 衆議院環境委員会
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2026-04-02 · 参議院環境委員会
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