○窪田哲也君 インド太平洋というそういう、二〇一六年ぐらいからのそういう外交方針、これによって日本の外交、そしてまた、が政治的なそういう判断が弱まってしまったと。中国を押しとどめるという、そういう戦略というか外交方針一辺倒だったのではないかというふうに受け止めました。
今回のイランの問題ですけれども、これは中国にとっては、まあ我が国、北朝鮮、ロシア、中国、先ほど神保参考人も言われたとおり、三戦域、三正面、これを備えていかなければならないということでありますけれども、今回のこのイランのアメリカの攻撃を中国はどう受け止めていて、そして、間もなく総理も訪米をされますけれども、いかなる立場を我が国としてはアメリカに対して言うべきなのか、そのことについて、もう時間ありませんけれども、三人の参考人に伺いたいと思います。訪米したとき総理はどう対応すべきなのか、よろしくお願いします。
窪田哲也 の他の発言
2026-07-16 · 参議院内閣委員会
○窪田哲也君 なかなかよく理解できないんですけれども、この予防的立法事実というのがですね、これがなかなか。
先ほども出ていましたけれども、先日も木下先生が言われましたけれども、…
2026-07-16 · 参議院内閣委員会
○窪田哲也君 その可能性というのは、例えばどういう方が言われているんですか。可能性が高いというのは、具体的に。…
2026-07-16 · 参議院内閣委員会
○窪田哲也君 立法事実は今回ないというのは、我々の議論の中で、過去にないということは、これはもう私はそういうふうに理解しているんですけれども、将来に向けての抑止ということもおっしゃ…
2026-07-16 · 参議院内閣委員会
○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。
会派を代表して、国旗損壊処罰法案に反対の立場から討論します。
私は、国旗を心から大切に思う一人です。しかし、国旗を傷つける行為に刑罰を…
2026-07-16 · 参議院内閣委員会
○窪田哲也君 このバランス論ということについて言えば、維新との、維新の皆さんとのこの連立政権合意書にも出てくるんですけれども、ここにも感情を保護すると一言も書いていないんですよ。矛…
2026-07-16 · 参議院内閣委員会
○窪田哲也君 これ、否定できないということになれば、どんな立法でもできちゃうわけですよ。可能性があるからということで新しい処罰をつくっていく、そんなことがあっていいんですか。可能性…
2026-07-16 · 参議院内閣委員会
○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。よろしくお願いを申し上げます。
先ほど、沖縄の知花さんのお話が出てきておりましたので、私も長く沖縄におりまして、記者として二回赴任をして、た…
2026-07-16 · 参議院内閣委員会
○窪田哲也君 そのようなことを誘発した、これはよくないと思います。この法律は成立させるべきではないということを申し上げたいと思います。
ありがとうございました。…
API / MCP 利用
国立国会図書館 国会会議録 API を構造化
REST: /v1/diet/speeches/search?speaker=窪田哲也
MCP: search_diet_speeches(speaker="窪田哲也")