○斉木委員 では、久米さんに再度お聞きしますけれども、ということは、先ほど私、エビデンス、例えばアメリカにおいてどうだとか、イギリスにおいてどうだとか、フランスにおいてどうであるとか、何か先行事例であるとか。また、科学的根拠があって、事業者に責めを負わない期間を除く、技術的に七十年以上でも運転できますというふうにしたのか。その論拠はあるんですか、国民の御納得とおっしゃいましたけれども。
斉木武志 の他の発言
2025-11-26 · 衆議院国土交通委員会
○斉木委員 お答えいただきたい答弁、ありがとうございます。
まさに国土交通省も定義しているように、複線化というものが、まさに激甚化する雨の降り方の中で、我が国の経済活動をいかに…
2025-11-26 · 衆議院国土交通委員会
○斉木委員 改革の会の斉木武志でございます。今日もトリを務めさせていただきます。
今般議題に上っております気象業務法の一部改正案、私、これは必要なことだというふうに思っておりま…
2025-11-26 · 衆議院国土交通委員会
○斉木委員 トンネル云々の技術的な論ということではなくて、要するに、二つの動脈を、このコップとコップの間に経路を通しておいた方が水の流れが止まらないんじゃないですかということなんで…
2025-11-26 · 衆議院国土交通委員会
○斉木委員 リダンダンシー、まさに災害対応での複線化ということでしたけれども、一つ、私、これは鉄道局と話していて、別の動脈を新大阪―東京の間で確保するということと、加えて、今、現行…
2025-11-26 · 衆議院国土交通委員会
○斉木委員 大臣にもお聞きしますけれども、巨視的に見て、東海道新幹線の輸送障害件数が、どうしても、二十年前に比べると、一桁だったものが二桁になってきている、止まることが増えてきてし…
2025-11-21 · 衆議院国土交通委員会
○斉木委員 一日も早いということですと、もう六年間小浜・京都ルートでアセスで時間を使っておりますので、今からルートを曲げてもなかなか、これは逆に遅くなるんじゃないかというような試算…
2025-11-21 · 衆議院国土交通委員会
○斉木委員 やはり、与党の御判断もということなんですけれども、その与党であります佐々木さん、ちょっと今下を向きましたけれども、与党の中から佐々木さんに是非このルートのことを聞いてく…
2025-11-21 · 衆議院国土交通委員会
○斉木委員 時の与党がやはり主語になっておりますけれども、私は、今回の与党構成は評価しているんですよ。なぜかといいますと、やはり京都と大阪にこれからレールを通していこうという小浜・…
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国立国会図書館 国会会議録 API を構造化
REST: /v1/diet/speeches/search?speaker=斉木武志
MCP: search_diet_speeches(speaker="斉木武志")