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三谷英弘 ·自由民主党・無所属の会

衆議院文部科学委員会(2025-04-23)での発言

第217回国会 ·第第10号号 ·388字
○三谷委員 ありがとうございます。  是非、時間があればまた見ていただければと思います。引き続き様々な声、寄せられておりますので。  残念ながら、しかしながら、こういう取組を経てもなお、残業時間が劇的に減少することはなかったというところでございます。そこで今回の法改正ということでございますが、今回、文科省が平均時間を、残業時間を三割減らし、月三十時間程度にするという目標を掲げるとともに、法律で業務量管理・健康確保措置実施計画の策定など、こういったものを教育委員会に義務づけしようとしているわけです。  この教育委員会への義務づけにつきましては、先日行われた参考人質疑におきまして、青木参考人が、緊急事態とも言える現在の教員の働き方を改善するという強い意志の表れと評価されておりましたが、改めて、この異例とも言える教育委員会への義務づけを行う意義を確認させてください。

三谷英弘 の他の発言

2026-07-16 · 参議院法務委員会
○副大臣(三谷英弘君) 司法権の独立を尊重するということですから、あくまでも自律的にそういったことを行っていただくということが極めて重要であると。  先ほどから申し上げております…
2026-07-16 · 参議院法務委員会
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2026-07-16 · 参議院法務委員会
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2026-07-14 · 参議院法務委員会
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2026-07-14 · 参議院法務委員会
○副大臣(三谷英弘君) お答えいたします。  これは繰り返しになりますけれども、検察官の手持ち証拠を全面的に開示する制度を設けるべきか否かにつきましては、今、先ほど申し上げた関係…
2026-07-14 · 参議院法務委員会
○副大臣(三谷英弘君) お答えいたします。  個別の事案ではないということですので、個別の事案の部分に関しては一概にお答えすることは困難であるというふうにお答えさせていただきます…
2026-07-14 · 参議院法務委員会
○副大臣(三谷英弘君) お答えいたします。  今御質問の点ですけれども、被害者の方がどういった思いでいらっしゃるかというのは非常に重要な点ではあるかと思いますけれども、その証拠に…
2026-07-14 · 参議院法務委員会
○副大臣(三谷英弘君) もちろん、この場には法務副大臣として伺わせていただいているということは大前提になるんだろうというふうに思っております。  もちろん、そういった前提を加える…

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