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田村まみ ·国民民主党・新緑風会

参議院厚生労働委員会(2026-07-14)での発言

第221回国会 ·第第18号号 ·338字
○田村まみ君 ちょっと簡潔に答弁をいただいたので、もう一問、では。  そういうところも今後議論するということだったので、もう一個、現行の企業指標では、製造販売事業者が製造販売する後発品について、同一成分でシェアが三%以下の品目を評価指標としていますと。しかし、今、製造販売権はあるけれども販売機能を持たない企業とか、製造受託企業が実質的な供給を支えているというのが今の後発品の現状だというふうに思っています。  この少量多品種の課題から導入されたそのシェア三%という指標なんですけれども、製造シェアなども評価指標とすべきと考えますし、実際の多くの供給量を担っている製造受託企業そのものを評価する仕組みなども今後は検討していかなければいけないと考えますが、いかがでしょうか。

田村まみ の他の発言

2026-07-16 · 参議院厚生労働委員会
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2026-07-16 · 参議院厚生労働委員会
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2026-07-16 · 参議院厚生労働委員会
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2026-07-16 · 参議院厚生労働委員会
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2026-07-16 · 参議院厚生労働委員会
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2026-07-16 · 参議院厚生労働委員会
○田村まみ君 現在の指針に基づいての研究所は把握しているということもお伺いしました。そして、その周囲の人たちが気付く、そういう仕掛けをしていくということの御答弁がありました。  …
2026-07-16 · 参議院厚生労働委員会
○田村まみ君 後発品のときは検討会つくって進んだというふうに認識をしておりますので、是非御検討お願いします。  ありがとうございました。…
2026-07-16 · 参議院厚生労働委員会
○田村まみ君 ですので、先ほどホームページで周知をしていく、届出、必要性について、中身について周知するというふうにありましたけれども、そこに、もう一番目立つ場所に、やはり気付いたと…

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