○道下分科員 三十五人でも、先生が二人とか三人とか、そういうスタイルもあると思うんです。そうすると、先生一人が受け持つ児童生徒の数も本当に少なくなってくるので、そういったこともあるかなと思いますけれども、是非率直な御意見を伺いたかったなというふうに思います。
この一クラスの人数は、二〇二五年度は小学校六年生が、二六年度からは中学校が三十五人以下学級になります。一方で、財務省は、クラスの人数が減っても負担は減らないとか、また教員数の変化はないとも言います。しかし、通信表や通知箋やその他必要な書類作成など、四十人分作るか三十五人分作るかは違いがあって、業務負担軽減につながっております。
今後、高校についても人数を減らすことを検討しているのか。加えて、四十人から三十五人にした効果等を検証して、三十五人から更なる少人数学級を検討しているのか、伺いたいと思います。
道下大樹 の他の発言
2025-12-11 · 衆議院予算委員会
○道下委員 今、総理大臣からは、価格の調査について検討すると前向きな答弁をいただきました。
次に、高校生年代の扶養控除について伺いたいと思います。
昨日の予算委員会で稲富修…
2025-12-11 · 衆議院予算委員会
○道下委員 まだ質問がありましたが、時間が来ましたので、これで終わります。ありがとうございました。…
2025-12-11 · 衆議院予算委員会
○道下委員 個人としては変わっていないということなので、これは高市総理のリーダーシップを発揮していただいて、是非、高校生年代の扶養控除は継続をしていただきたいと思います。
立憲…
2025-12-11 · 衆議院予算委員会
○道下委員 立憲民主党の道下大樹でございます。
質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。
まず、北海道・三陸沖後発地震注意情報につ…
2025-12-11 · 衆議院予算委員会
○道下委員 十二月は忘年会シーズンです。飲食関係、外食に行ってもいいんですよね。ショッピングセンターとか行って、しっかりと買物とかしていいんですよね。結構そういったところ、飲食店が…
2025-12-11 · 衆議院予算委員会
○道下委員 是非、この点については、初めてのことですので。日常的に気をつけていることと変わらないですよね、余り。…
2025-12-11 · 衆議院予算委員会
○道下委員 使い切っているとおっしゃいますけれども、これまでの地方創生交付金の不用額なんですけれども、使っていない額ですね、令和四年度で三百九十八億円、令和五年度で三百二十八億円、…
2025-12-11 · 衆議院予算委員会
○道下委員 と思いますけれども、実は、ここで、当時、民主党政権でした、子ども手当を創設するということで、当時、民主党政権は控除から手当へと変えていくということで、子ども手当とともに…
API / MCP 利用
国立国会図書館 国会会議録 API を構造化
REST: /v1/diet/speeches/search?speaker=道下大樹
MCP: search_diet_speeches(speaker="道下大樹")