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浅野哲 ·国民民主党・無所属クラブ

衆議院厚生労働委員会(2025-11-19)での発言

第219回国会 ·第第2号号 ·470字
○浅野委員 やはりそこをしっかり把握しなければ、政府としての適切な医療機関支援というのは難しいと思うんですよね。  この委員会の先生方は皆様よく御存じだと思うんですけれども、例えば、病床の利用率が低いのは、人件費、それをずっと空転させたままだとコストばかりがかかるので、それを止めざるを得ないから利用率が下がっているということもあるし、本当に患者さんが少なくて下がっているという場合もあるかもしれませんが、そういったこともあると思います。  例えば、この後も少し触れようと思うんですが、先出しすると、回復期の移行や介護施設への転居が進まずに長期入院をしている患者さんが病院のベッドを占有していて回転率が低く、そのため病院の経営状況が悪化しているということもよく言われますよね。だから、こういったことをしっかり政府として把握をしておかないといけないと思うんですけれども、これはちょっと通告にないんですが、今の答弁を聞いてちょっと聞きたいのは、そういった調査というのはこれまでは行っていないんでしょうか。何かそういう調査はあるんでしょうか。

浅野哲 の他の発言

2026-07-09 · 衆議院憲法審査会
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2026-06-18 · 衆議院憲法審査会
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2026-06-11 · 衆議院憲法審査会
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2026-06-04 · 衆議院憲法審査会
○浅野委員 国民民主党の浅野哲です。  本日は、国民投票をめぐる諸問題について発言します。  憲法改正の議論を実質的に前進させるためには、その土台となる国民投票法の整備が不可欠…
2026-05-21 · 衆議院憲法審査会
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2026-04-16 · 衆議院憲法審査会
○浅野委員 国民民主党の浅野哲です。  今後の憲法審査会の議論の進め方について意見を申し述べます。  まず、私たちが共通認識として持つべきものは、審査はそれ自体が目的ではないと…
2026-04-10 · 衆議院厚生労働委員会
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2026-04-10 · 衆議院厚生労働委員会
○浅野委員 空輸コストの増加に対する公的支援というのは、それは確かに、先ほどと同じで、実際どのくらいの影響があったかによりますが、後半の包装材の変更みたいなものは、メーカー側のコス…

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