参議院資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(2026-03-11)での発言
第221回国会
·第第1号号
·350字
○参考人(加藤泰浩君) なかなか、そこで私たちにも支援してくださいということを言いたい部分はもちろんあります。
それは、国のやり方として、何か一本化しがちなところはどうしてもあって、今はだからSIPとして一本化しているのでとどうしてもなりがちなんですが、先ほども言いましたが、非常に難しいところにアタックをするわけなので、いろんなチームがいろんなやり方でやることを、あるところを全体的に支援をしていただくと我々としては大変に有り難いなというふうに考えています。
今、日本財団に私たち御理解をいただいて支援いただいていますが、その後には、やはり国、国からの支援もあってこれを進めていきたいという部分はあります。その後は民間開発ということにもういち早く切り替えたいということです。
以上です。