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後藤翔太 ·参政党

参議院文教科学委員会(2026-03-31)での発言

第221回国会 ·第第3号号 ·329字
○後藤翔太君 ありがとうございます。  最後に、日本型学校教育に対して個人的に思うところを述べ、大臣のお考えを伺いたいと思います。  PISAなどにおいて日本人は平均的に高い学力を有している結果が示されているものの、その一方で、自信がないことが指摘されています。これは、いわゆるダニング・クルーガー効果でいうところの絶望の谷にいる人が多いということを示しているのではないでしょうか。学校教育の出口が絶望の谷に設定されてしまっているということです。  全ての子供たちの可能性を引き出す個別最適な学びと協働的な学びが絶望の谷を越え、啓蒙の坂、継続の大地に導くものであってほしいというふうに考えております。この点については、大臣、どのようにお考えでしょうか。

後藤翔太 の他の発言

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2026-07-14 · 参議院文教科学委員会
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2026-07-14 · 参議院文教科学委員会
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2026-07-14 · 参議院文教科学委員会
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2026-07-14 · 参議院文教科学委員会
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2026-06-11 · 参議院文教科学委員会
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2026-06-11 · 参議院文教科学委員会
○後藤翔太君 参政党の後藤翔太でございます。よろしくお願いいたします。  まず、改めて辺野古沖転覆事故の再発防止について提起したいと思います。  私は、四月十六日の文教科学委員…
2026-06-11 · 参議院文教科学委員会
○後藤翔太君 非常に読み込みとしては難しいなというふうに考えます。  多様性の一環としてということは理解できますが、そこに女子枠というところが記載されておれば、逆に言うと、女子枠…

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